【自分】遺書2012

 「このままだと自分の意志とは関係なく自殺してしまう」という思考が頭の中を支配して、「おめーそりゃ病気だろ」と親にストップをかけてもらい休養中だったのですが、「ちょっと家計きついんでもう援助できないよ」と言われたので働くことになった。

 ちなみに病気かどうかもわからない。病院の先生も模索中って感じなんだがとにかく働くことになった。なぜなら働かないと生きていけないから!働くのは国民の義務だから!

 ここ1年ほど明日もわからぬ生活と精神状態だったので、比較的落ち着いている。「年収800万以下なんてありえなーい!イケメンで大企業それが私のルール☆」と幸せのハードルを自らあげる婚活系女子ではないのだ。草を食ってでも生きるそれが俺のルール。

 ただ、冒頭で述べたように自殺衝動みたいなもんはまだ俺の中にある。これは割とコントロールできないものでダチョウ倶楽部よろしく「押すなよ、絶対押すなよ」と思えば思うほど誰かに背中を押されてしまう。まじホラー。なにそれこわい。

 てことで、いつ死んじゃってもいいように遺書を残しておく。ちなみに発見後24時間以内に遺書が見つからないと自殺として処理されないから死ぬとしたらたぶん変死な。


・このブログにはこれからも俺の考えた記録を残しておくので、できれば消さないでほしい。同じように切羽詰まった誰かの役に立つかもしれないので。

・HDDにはエロ動画がたくさん入っているので、足フェチの恵まれない大人たちに配ってほしい。

・俺が死んでもアダルトゲームは永久に不滅だよ。


 Tumblrはなんか自動で投稿してくれるサービスがあるから勝手にポストしてくれるし、知人がこれを見てくれれば悔いはないし、案外簡単に済んでしまったが遺書完了。
 それじゃあこれからも当ブログをよろしく。

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